「大震災被災地で自衛隊員たちは何を思い、活動しているか ~自身災害派遣歴17回、語られない・報道されない活動内容を、隊員たちに代わり代弁する」 東日本大震災で各地から派遣され活動する10万人の自衛隊員。今回の震災における救助・支援活動現場の状況はいかなるものなのか。どこからどんな指示が出され、何を行なっているのか。 自身、17回の災害地への派遣歴を持つ井上氏が、報道等では語られない過酷な活動状況を、いま活躍する隊員たちに代わって声を伝える。 ■井上康史氏(元防衛省事務官)■ 1966年陸上自衛隊入隊。第1通信大隊(この間、国士舘大学通学、卒業)、東京地方連絡部、通信団を経て2001年定年、引き続き事務官として採用。昨年3月防衛省大臣官房広報課防衛事務官を退官。「市ヶ谷台」の生き字引と称される。2010年春の叙勲で瑞宝単光章を受章。


開催概要

日時 2011年05月19日(14:00~15:30)
開催場所御茶ノ水ホテルジュラク
(東京都千代田区神田淡路町2-9 )
参加費4,800円(税込)
定員50人(先着順)
申し込み開始2011年04月06日 11時30分から
申し込み終了2011年05月17日 17時00分まで
主催

イベント概要

2011年05月19日

大震災被災地で 自衛隊員たちは何を思い、 活動しているか

東京都千代田区神田淡路町2-9

http://kokucheese.com/event/index/9888/

「大震災被災地で自衛隊員たちは何を思い、活動しているか ~自身災害派遣歴17回、語られない・報道されない活動内容を、隊員たちに代わり代弁する」 東日本大震災で各地から派遣され活動する10万人の自衛隊員...

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