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自動走行自動車の研究開発が進んでいますが、決められた経路を運行する自動走行の路線バスは普通自動車よりも早く実用化される可能性があります。過疎地では路線バスの廃止が相次いでおり、住民の足を確保するために自動走行バスに置き換えられる日も遠くないかもしれません。
秋田県仙北市では、2016年に国家戦略特区制度を利用して自動走行バスの走行実験が実施されました。また、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラムの下で新石垣空港と石垣港離島ターミナルをつなぎ一般客が乗車する実証実験が2017年に実施されました。
今回のセミナーでは石垣島で実証実験を実施したSBドライブの大澤定夫氏に自動走行バスの現状と今後について講演いただきます。どうぞ、皆様ご参加ください。

日時:10月24日火曜日18時30分から20時30分
場所:エムワイ貸会議室四谷三丁目 会議室B
東京メトロ四谷三丁目駅前、スーパー丸正6階
司会:山田 肇(ICPF理事長)
講師:大澤定夫(SBドライブ株式会社)
定員:40名
参加費:2000円(ICPF会員は無料)


開催概要

日時 2017年10月24日(18時30分~20時30分)
開催場所エムワイ貸会議室四谷三丁目 会議室B
(〒160-0004 新宿区四谷3-12丸正総本店ビル6階(スーパー丸正6階))
参加費2,000円(税込)
定員45人(先着順)
申し込み開始2017年10月04日 00時00分から
申し込み終了2017年10月24日 18時00分まで
主催

イベント概要

2017年10月24日

ICPFセミナー「自動走行バスの現状と今後」

〒160-0004 新宿区四谷3-12丸正総本店ビル6階(スーパー丸正6階)

http://kokucheese.com/event/index/490302/

自動走行自動車の研究開発が進んでいますが、決められた経路を運行する自動走行の路線バスは普通自動車よりも早く実用化される可能性があります。過疎地では路線バスの廃止が相次いでおり、住民の足を確保するために...

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